REPORT
DAY 1 – 06/06
SATAN STAGE
- ヤバイTシャツ屋さん、SATAN STAGE初日をド派手に幕開け。「朝イチからみんなを疲れさせに来ました」
- FOMAREが鳴らす“来た道と行く未来”「底力が試されると思っています。本気で行きます」
- HEY-SMITH、一瞬たりとも止まらないフルスロットルのステージ。「最後までぶっ飛ばして行くぞ!」
- 10-FEETが揺らす熱狂の波動「ハチの巣をつついたみたいだ」
- MONGOL800が響かせた南国の風「沖縄よりも暑い(熱い)ぞ、サタニック!」
- Ken Yokoyama、痛快極まりないサウンドとパンクロックという闘争「大丈夫。きっと大丈夫だよ」
- ハルカミライ、壮大なラストナンバーで見せつけた4人の覚悟。「これからもバンドがかっけえんだってところをお互いに証明していきましょう!」
- Fear, and Loathing in Las Vegas、初日トリで貫いた自らの流儀「限界を超えるしかないんです」
EVIL STAGE
- トップバッターはカライドスコープ。はちゃめちゃロックバンドが放つ限界突破のライブ力「忘れられない日にしようか?」
- MAYSON’s PARTY、晴れやかな音で切り拓く未来「あなたの人生の光でありますように」
- HERO COMPLEX、「同じ音楽を好きな奴がいて心強い。サタニックに出ているバンドを好きでいてください!」
- SHADOWS、叫んだ愛と生の証明「俺たちと一緒に、思いっきり格好良く生きていってください」
- SCAFULL KING、6年ぶりに出演。多幸感と高揚感に溢れたスカコアで誰もが踊りたくなる空間に
- 山嵐が巻き起こす喜びのカオス「時間の許す限り、どこまでもいきたいんだ」
HELL STAGE
- Suspended 4thが口火を切ったHELL STAGE「一発目、いただきにきました!」
- バックドロップシンデレラが描くウンザウンザの楽園「なにか持ってるバンドと、違いが分かるお客さんの二つでできてる」
- サバシスターはサバシスターのまま突き抜ける「音楽が好きで、PIZZA OF DEATHが好きで」
- SPARK!!SOUND!!SHOW!!、予測不能な“スサシ節”全開のステージ「どんな曲でも踊れますよね」
- Maki、君への歌を遺す覚悟「知らない曲も、知ってる曲も、全部歌ってください!」
- FC FiVE、初日HELL STAGEトリに興奮限界突破「またどこかで会いましょう!」
Photo Gallery
DAY 2 – 06/07
SATAN STAGE
- Paledusk、破格の成長を遂げSATAN STAGEトッパーに「歴史的な瞬間を作りたい」
- ENTH、緩さと遊びから溢れ出す本気「今日の意気込みを言うわ。かます!」
- ROTTENGRAFFTY、ブルータルで真摯なパフォーマンス「今ここに立ってることがすべて」
- Age Factory、未来に向けて鳴らし続ける音「このまま全部を忘れたくない瞬間にする」
- マキシマム ザ ホルモン、常軌を逸した狂喜乱舞「顔が素になるぐらい楽しんでけ!」
- 04 Limited Sazabysが鳴らしたパンクバンドの矜持「誰かの人生を救ったり、変えたりしたい」
- SHANKが翻弄する、たまらない一時「またここに立てるように精進します」
- 大トリはSiM「今や世界のSiMだからさ。余裕でプチッと踏み潰すつもりで来ました」
EVIL STAGE
- DAY2オープニングアクトのLauncher No.8が存在証明の咆哮「あなたと音楽で踊りたいから、ここに立ってる!」
- HIKAGE、EVIL STAGEで新たなドラマ「俺たちだけじゃ行けないところへ」
- View From The Soyuz、ハードコアの一大絵巻「今日は祭りだぜ」
- THE FOREVER YOUNGの圧倒的な求心力「俺らはこのカルチャーの青春の部分を守り抜きたい」
- 四星球が求める“最高のライヴ”「悪魔に魂を売ってます。みなさんの笑い声を聞くために来たんです!」
- 打首獄門同好会、10年ぶり出演でEVIL STAGE締めくくり「ヤンチャに遊ぶプロ」
