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BOOTH « SATANIC CARNIVAL'16(サタニックカーニバル'16) 幕張メッセ国際展示場9-11ホール | SATANIC ENT

BOOTH

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SATANIC GRAPHIC EXIHIBITION

SATANIC GRAPHICS

パンク・ラウドロック・HCシーンで活躍する6アーティストによる作品展示とライブペインティングのBOOTH。
この6アーティストにはSATANIC CARNIVAL’16 オフィシャルTシャツのデザインもそれぞれ担当しています。「SATANIC CARNIVALをグラフィックで表現」というお題でグラフィックをデザインしてもらっています。

参加アーティスト

KISHI KOUJI

グラフィックデザイナー。2004年よりフリーランスで活動開始。
様々な手法を用いて、CDジャケット、ポスター、グッズなど幅広いデザインを手がける。
NAMBA69, HEY-SMITH, Dizzy Sunfist, bacho, UNLIMITS など数々のアーティストや
SAKAI MEETING2016にデザインを提供し活動中。

VK DESIGN

VERDYとKEITAの二人によるグラフィックデザインチーム。東京を拠点に音楽シーンのグラフィックデザインを制作し、その制作物はマーチンダイズからジャケット、ポスターなど多岐に渡りミュージシャンからの信頼も厚い。近年では、海外の新鋭ブランド<Carrots by Anwar Carrots>とのコラボワークや、BUNTA氏(TOTALFAT / OZROSAURUS)と共作している“HIT ON FRESH”というソックスブランドも注目の的となっている。

TM paint

2007年秋頃よりイラストレーター&デザイナー“TM paint”として活動を開始。 NOFXのFAT MIKE監修のイシュー”PUNK ROCK CONFIDENTIAL JAPAN”のデザイン&イラスト全てを2007年頃から2009年頃まで務め、2009年あたりから国内外のアーティストのCDジャケット、ライブポスター、Tシャツなどなどを手がける。2015年にはFAT WRECKED FOR 25YEARSのメインビジュアルのデザインを手がける。

Hirotton

渡英後、PARADOX’名義でソロアートショー、スケートボード、Tシャツ、CDジャケット、フライヤーのデザインなど約4年間のアート活動を経て、2012年、日本に拠点を移し、現在のスタイルを確立。パンク、スケートボードカルチャーに強い影響を受け、また生物、自然など身の周りの環境や、politicalな内容を独自のフィルターを通し、作品に反映させ国内外問わず活動。Drawingはもちろんシルクスクリーンの露光機製作から製版、プリントまで全てD.I.Yにこだわり製作。

NOVOL

1979年生まれのペインター、デザイナー。東京在住。
2002年、JAZZに衝撃を受けて絵を志す。
人間と音楽の漲る関係を、人間性溢れる顔をベースに描き続けている。インプロビゼーションさながらの画力とスピードはインパクト絶大。現在までに、様々な手法で作品を残しながら、ジャンル問わず様々なCD/LPジャケットや、フライヤー&ポスター等、音楽関連のデザインワークを数多く手掛け、アパレル、企業、雑誌へのイラストレーション提供するなど、幅広く様々なコラボを展開している。

横田瑞貴-mzk-

絵描き/イラストレーター

湘南生まれライブハウス育ち。
これまでに SiM / UNLIMITS / HEY-SMITH / J(LUNA SEA)等をはじめとする数々の音楽アートワークを担当。
また DxAxM / range / SABBAT13 / PLANNETbyHFRACTAL などのアパレルブランドからもコラボデザインをリリースしている。

2015年渋谷個展[ミリオン・ガールズ・インブルーム!]開催。
グラフィックデザイン提供のほか絵画制作、オリジナルグッズを展開するなど活動は多岐に渡る。

ローブローアート、TATTOO、音楽、宇宙、少女画...
画風は幅広く、陰のある世界を鮮やかな色彩で描く。

SATANIC PHOTOGRAPHERS 写真展

SATANIC PHOTOGRAPHERS 写真展

シーンで活躍ライブカメラマンによる作品展示ブース
SATANIC CARNIVAL 出演のバンドに限らず珠玉の作品を展示

参加カメラマン

岸田哲平

#1977年7月4日生まれ
#広島育ち
#専門学校で大阪行ったねん
#やっぱ好きゃねん
#在学中にライブ写真を撮り始めねん
#自称ライブカメラマン
#やっぱ好きゃねん
#今年も展示させてもらいます
#ありがとうございます
#光栄です
#嬉しいです
#やっぱ好きゃねん
#横山健_岸田哲平編_絶賛発売中
#やっぱ好きゃねん

#全然更新していないHPはコチラですねん→ http://teppeikishida.tk

HayachiN

京都生まれ。
写歴は約25年。
スタジオアシスタント、出版社勤務を経て2000年フリーランス。
その頃からアンダーグラウンドクラブミュージックシーンを中心にライブやアー写を撮り始め、
2004年頃、地元京都で10-FEETやROTTENGRAFFTYと出会いバンドシーンを撮るように。
今に至ります。

青木カズロー

2009年よりライブを撮り始め、以後ライブカメラマンとして活動。
現在はCrossfaithにチームとして帯同しつつ、ジャンルレスにバンドを撮影。
氣志團万博、京都大作戦などのオフィシャルカメラマンも務めている。

JON...

喜怒哀楽の表情を大切に、一瞬しかない瞬間の空気感を掴み取れるような撮影を心掛けている。
関西、東海を中心に活動中、忍者の里三重県伊賀市在住。

Takashi "TAKA" Konuma

風景写真、水中写真、星空写真を趣味で始めて10数年。
同じ10数年、ライブハウスで色んなものを吸収し、
2012年からライブ写真を感じるままに撮り始めました。

常に感じるライブハウスの熱量、笑顔、拳、時間。

それらを1枚の写真に残したく、沢山の人の縁に助けられながら、
今も"Live"を楽しみ、その画を追い掛けています。

Viola Kam (V'z Twinkle)

香港出身、イギリス留学、2008年より拠点を日本へ移す。
写真なら言葉の壁を越えてたくさんの人にに伝えられる、と、写真を独学。
2012年にはジャーナリストからカメラマンに転身。
瞬間を切り撮って永遠に残し、存在したことを証明したい。
ライブをはじめ音楽関連の撮影を中心に活動中。

Showcase X SATANIC CARNIVAL 写真館

Showcase X SATANIC CARNIVAL 写真館

三吉ツカサ主宰の写真家事務所Showcaseが3年連続で写真館を出店致します。
オフィシャルグラフィックを背景にライブカメラマン三吉ツカサと半田安政があなたを撮影致します。
今年はなんと撮影した写真をプリントしその場でお渡し!
写真にはSATANIC CARNIVALのロゴを載せプリント。
きっとあたなの大切な思い出の1枚となります。
写真を撮ってもなかなかプリントする機会が減ってきた近年ですが、この機会に是非楽しい1日の記念写真をお持ち帰り下さい。
更に代表者様のLINEに写真を送信するサービス付き!すぐにSNSなどにもアップ出来ます!
ご希望のお客様にはオプションメニューとして、スペシャルコラボUSBネックピースに写真データをお入れする事も可能です。

料金

記念撮影(2Lサイズプリント/LINE写真送信サービス付き) 500円/1人
※保護者同伴で撮影の場合は小学生未満無料

オプション

スペシャルコラボ USB ネックピース

USBネックピース (オプション) 1個 1000円 


同ブースの物販コーナーにてShowcase所属カメラマンの写真集の販売もございます。
是非お手にとってご覧ください。

写真販売サイトShowcase Prints

ライブの現場、その最前線に身を置いてきた写真家たちの集まり、それが、写真家事務所Showcaseです。
そんなShowcaseが運営するShowcase Printsは「写真家の販売する写真プリント」をコンセプトとした写真販売サイト。
従来のアーティスト生写真のような、いわゆる売れる顔写真は目指しません。
写真家の好みの、写真家が見せたい写真を選ばせてもらいます。
自分たちの撮った写真をそのまま見て欲しい。この一枚が欲しいと思ってくれた方に直接買ってもらいたい。そんな願いを込めています。 是非一度サイトを覗いてみて下さい。
▶ Showcase Prints : http://www.showcase-prints.com

三吉ツカサ
1980年東京生まれ。15歳の頃からライヴカメラマンとして活動を開始。
BRAHMAN,YUKI,Perfume,ケツメイシ,木村カエラ,嵐,など多数の人気アーティストのライブや、様々な音楽イベントのオフィシャルカメラマンとして撮影を手掛ける。
2011年、写真家のマネージメント事務所 Showcase Management設立。同年、写真販売サイトShowcase Prints開設。
半田安政
2003年からライブ写真を撮り始め、今日に至る。
カメラマン三吉ツカサの運営するShowcase Managementに2013年春より所属し、2013年10月に25バンドのライブ写真を収録した10年間の集大成となる写真集“ONE”を発売。
“SATANIC CARNIVAL’14”オフィシャルカメラマン。

SATANIC ENT.

SATANIC MOBILE BOOTH

SATANIC CARNIVAL / SATANIC MAGAZINE / SATANIC MARKETの総合サイトであるSATANIC ENT. との連動企画 “サタニック・ザ・チャンス!”を行います。

“サタニック・ザ・チャンス!”とは?

当日ブースにて行う抽選会に参加してプレゼントを当てよう!(参加賞もあり!)

“サタニック・ザ・チャンス!”に参加するには?

  • SATANIC ENT.会員であること
  • SATANIC ENT.サイト内で現在行われているスロットゲームで貯めたコインを持っていること
    →貯まったコインの数に応じて、抽選チャレンジ回数が決定します!
    (注:参加者多数の場合は、クジが無くなった段階で終了とさせて頂きますので、予めご了承下さい)

(注:参加者多数の場合は、クジが無くなった段階で終了とさせて頂きますので、予めご了承下さい)

さらに“サタニック・ザ・チャンス!~トレカ編”も実施予定!

当日ブースでのくじ引きの際に配られるカードを集めて、カードの合計点を競います。
その合計点によって、プレゼントが当たるかも!?というWチャンス企画!!

各詳細・追加情報は、SATANIC ENT.サイトにて(順次更新予定)
▶ URL: https://satanic.jp/

さらに
「子ども専用無料 綿アメ機」
小学生以下無料の綿アメ機を設置します!
※ご来場者の小学生以下のお子様は誰でも無料で楽しめます!
※未就学児童は必ず保護者の方が同伴で、綿アメ機を使用してください。
くれぐれもお子様の事故や怪我が無いように、保護者様の責任おいてお楽しみください。

復興支援ブース

復興支援ブース

SiX PACK STORE

SiX PACK STORE

MEANING HAYATOが運営するTシャツプリント工房のブース。3年連続の参加の人気ブースです。Tシャツのプリント実演販売や持込ものにその場でプリントするワークショップ等々。
http://www.sixpack-store.com/

TM PAINT PORTRAIT WORK SHOP

TM PAINT PORTRAIT WORK SHOP

あのTM PAINT がなんとお客さんの似顔絵をその場で描いてくれるブース誕生!!
オリジナルポストカードを使用し、あなたを「あの不細工な」キャラクターで表現。
一生の宝物です♡

TM PAINT PORTRAIT WORK SHOP

■所用時間 10分程度
■受付方法

  • 整理券の配布 ⇒ ブース集合 ⇒ 受付チケット購入(10分刻み)
  • 1回目 8:30 ⇒ 受付チケット購入(10分刻み)
  • 2回目 10:30 ⇒ 集合時間 10:20
  • 3回目 12:30 ⇒ 集合時間 12:20
  • 4回目 14:30 ⇒ 集合時間 14:20
  • 5回目 16:30 ⇒ 集合時間 16:20
  • 6回目 18:30 ⇒ 受付チケット購入

※19:30~ フリー受付 定員3名
※整理券をお持ちでない方の受付チケット購入は状況によって受付する場合があります。ブースの係員にお尋ねください。

■金額 ¥2,000(ポッキリ)

注意事項
※ポストカード1枚につき1名様のみ描きます。団体不可。
※似てなくても、返金致しません!
※TM PAINT氏の素顔の写真は絶対にSNS等にUPしないでください。

DISK UNION

DISK UNION

ディスクユニオンPUNK MARKET SATANIC CARNIVAL店出店!

日本のアンダーグラウンド界を支えるCD/RECORDショップ、
ディスクユニオンがSATANIC CARNIVALにPUNK MARKETをそのまま持ち込んじゃいます!
出演アーティスト音源の販売に加えまして、ディスクユニオン店舗の醍醐味をプラスした内容での出店となります。
中古のCDやレコードにTシャツなどなど、直に商品に触れながら新たなお気に入りを見つけて下さい!
※当日、本ブースで出演アーティスト音源をお買い上げのお客様にはSATANIC CARNIVAL特製ステッカーを差し上げます!

フジテレビ ONETONEXT

テレビ ONETONEXT

http://otn.fujitv.co.jp/index.html

SKATE FLAT ZONE by ELECTRIC

SKATE FLAT ZONE by ELECTRIC

プロスケーターによるランプセッションや初心者対象のフラットでのスケート体験スクールを用意してます。スケートデッキを持ってなくても、体験してもらえるように全て揃えてあります。スケートを始めてみたくなった方には1からコンプリートデッキに組み上げるワークショップもご用意。
是非この機会にスケートボードに触れてみてください。

■スケートボード体験スクール & PRORIDER DEMO タイムスケジュール
① 12:00~12:40
② 14:00~14:40
③ 15:00~15:40
④ 17:00~17:40
※プロライダーによる体験スクール30分とデモ10分

注意事項[必ずお読みください]
※係員・インストラクターの指示に必ず従ってください。
※決して無理や無茶はせず、怪我や事故がないようにお楽しみください。
※本ブースは託児所ではございませんので、お子様だけでブースに残す行為は禁止です。必ず保護者同伴でお願いします。
※お子様のスクールや体験は必ず保護者様付き添いが必要です。
※初心者は必ずヘルメットを着用してください。
※飲酒している方はスクール・体験をお断りする場合がございます。
※スケートボードの体験・スクールにおける事故・怪我等については、主催者側・ブース担当者は免責とさせて頂きます。予めご了承ください。

Bouldering体験ブース

Bouldering体験ブース

ボルダリングがお手軽に体験できるブース。参加者やセクション完全制覇したお客様には素敵なプレゼントをご用意。

注意事項[必ずお読みください]
※係員・インストラクターの指示に必ず従ってください。
※飲酒している方は体験をお断りする場合がございます。
※決して無理をせず、各自の実力に合わせて、怪我や事故の無いようにお楽しみください。

SPONSOR’S BOOTH

Monster Energy

モンスターエナジー購入者にもれなくラバーバンドをプレゼント!また、世界に一台しかないMONSTER ENERGY × SATANIC CARNIVALのコラボ冷蔵庫や、Tシャツやキャップなどのモンスターグッズが当たる、SNSキャンペーンも実施!


  • Deviluse
  • Dickies
  • leflah
  • SUBCIETY
  • Volcom

各ブランドとSATANIC CARNIVALのコラボグッズを販売予定!

DRINK & FOOD

多数出店予定


Performance

NAMIちゃんを探せ!!

NAMI

会場内にいるボーダーTeeを着たTATTOO アーティスト NAMIちゃんを見つけて、特製コラボTATTOO シールをゲットしよう!!

ルール

  • 会場内を歩き回るNAMIちゃんを見つけて、「ステイ・イーヴォ~!!」と元気良く声をかけてください。
  • ひとり1回1枚までです。シールをあげたひとには、リストバンドにマジックチェックをします。
  • TATTOO シールが無くなり次第ゲーム終了です。TATTOOシールが無くなったら NAMIちゃんは、普段のNAMIに戻ります。

注) くれぐれも失礼の無いように接してください。

about THREE TIDES TATTOO

THREE TIDES TATTOO

SATANIC CARANIVAL 出演バンドやキッズから絶大な支持を集めるTHREE TIDES TATTOO (スリータイズ タトゥー) 。
大阪南堀江、東京原宿のTattoo Shop(タトゥー ショップ)カスタムワークをベースとしたTattoo Artists(タトゥー アーティスト)によってクオリティーの高い作品を生み出し続ける。NAMI、MUTSUO、ICHIBAY、GANJI、彫ひろ、のホームアーティストの他に、海外から人気Tattoo Artists(タトゥー アーティスト)が多数来日。
Official Site

FTC RADIO 385MHz

FTC RADIO 385MHz

中野アンダーグラウンドから使者が帰って参りました。今年も疑似RADIO生番組やってくれます。番組内では、コーナー企画有り、プレゼント攻撃有り。お客さんの心の隙間を埋めてくれます。

PROFILE

FTC RADIO 385MHz
(DJ SABO)
dj sabo

『DJ SABO』広島県呉市出身。私生活、性生活での不満や、社会への苛立ちの捌け口として1995年、FTCRADIO385MHzを開局する。
「電波を飛ばさないRADIO」と称するスタイルを保ち続けるが、「電波を飛ばせないRADIO」である事は一聴瞭然。
オールドスクールスケートチーム「C-BOYZ」のメンバーの一人でもある。
Twitter »

東京高円寺阿波おどり 華純連

東京高円寺阿波おどり  華純連

高円寺 華純連の演舞がサタニックで実現。

東京杉並区高円寺で毎年夏に行われる「東京高円寺阿波おどり」。来場者数は100万人を越えるとされ、東京の夏の風物詩として有名。そして高円寺といえばパンクスの街と呼ばれ、現在は移転してしまったがライブハウス20000Vをはじめ、レコードショップBOY、BASE、パンクスが集うBarや居酒屋が多数有り独自の音楽文化を形成している。今尚、沢山のパンクスが高円寺に在住している。パンクスのお祭りであるサタニックとパンクスの街、高円寺の阿波おどり。高円寺という媒体における化学反応をド迫力のサウンドとキレのある踊りでお楽しみ頂き、テンションあげまくってください。演舞はBOOTH AREA 中央にて行われます。

高円寺 華純連
オフィシャルサイト http://www.kasumiren.com

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